問題の本質さえ理解できれば、どんな悩みごとも怖くない!

よろず人生問題を、哲学的方法でズバリ解決!悩みよ、さらば わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

引用元 http://onayamifree.com/threadres/2363448/

 

わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

 

働く主婦さん(♀匿名)

 

 

私の正直な気持ちを書きます
不快に思われる内容になりますがご了承ください

 

私は子供を3人作りました

 

一人目とは相性が悪く、私は心から愛せません。

 

なのに二人目、三人目を作り、
二人目、三人目とは相性は合うのですが、
発達障害もあり、子育てを2倍している気分になります

 

正直、来世も人間なら私は子供はいりません
作りません。

 

三人も産んでおいて無責任なことは十分わかってます

 

ですが、本当に子供と暮らしているとイライラしかなくて、
特に一人目が家にいるだけで憂鬱でイライラしてしまう。

 

もう早く出ていって!と毎日思ってます

 

 

ちなみに子供はそこそこ成長していて学生です

 

だからほっといて私も外出とか外泊とかできなくもないけど、母子家庭なのであまりお金もないので遊びにも行けないし、
私自身の解消がないので余計にイライラしてしまうのかもしれませんが、
子供を可愛いと思えないです

 

私の周りの知人や友人は、子供が宝物だと子供さえいたらそれでいいってくらいに子供を愛していて、
それを見たり聞いたりしていると、私もなぜこんな風になれないのかなと悩みます

 

こんな風になりたいなと思っていました

 

愛するってどういうものかな?といろいろ試したけど、やっぱり長続きしなくて、イライラしてしまいます

 

早く私を捨てて自立してほしいです
もう私を捨ててほしいです

 

勝手な親だなと思っています
わかっています

 

最低なクズな親だなと思っています

 

でも、愛せないんです

 

愛がわからないんです

 

もう死んでほしいとか
私が死のうかとか
いっぱい考えたけど
死なないし、死ねないし…

 

こんな親だから一人目にはかなり暴言とか理不尽に怒ってきたりもされるし、
暴力もあったり、バスタオルがないだけで何度も何度も怒鳴ってくるし

 

だから余計に愛など生まれなくて、
ただただ早く出ていって!と思っています

 

もう出来れば縁を切りたいくらいです

 

私の事は忘れて縁を切ってほしいです

 

声が聞こえるだけで頭がおかしくなりそうです

 

ちなみに、発達障害の子供はそこまで思わないけど、理解力がないので、
何度も何度も理解して話してもわかってもらえないのでしんどいです

 

もう蒸発したくなります

 

子供なんて生むんじゃなかった

 

そう一人目でわかっていたのに、野良猫みたいにポンポン作って産み、結局後悔してます

 

 

愛するってどういう事をすれば愛?

 

愛がわからない場合、どうしたらわかるようになるの?

 

愛し方も愛され方も、自身のことも愛する事が出来ないので、愛がわかりません

 

FBやタイムラインなど、今は夏休みだから、花火大会や、プール、イベントや旅行、家族で出掛けてるし、我が子自慢も沢山見ます。

 

私は人の子供も我が子も可愛いと思えないので羨ましく思う部分は毎回違う視点からで、
私は夏休み特に家族と出掛けていないし、行く気もないので、タイムラインなどに載せる内容もありません

 

もう大きいから余計に個々で行動するので私もそれでいいと思ってますが。

 

でもなぜここまで愛する事が出来ないのだろうと思って相談しました

 

長くなりましたが宜しくお願いいたします

 

わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

 

PotencialSecret~潜在意識活用マニュアル

回答1.「愛すること」は、「愛されたこと」がある人にしか、できない

あなたもよく自覚していらっしゃるように、あなたがご自分のお子さんを愛せないでいるのは、おそらくはあなたご自身が、“愛”を知らずに育ってきたからでしょう。

 

 またこれもおわかりかと思いますが、基本的に「他者を愛する」とは、「他者から愛された経験」のある人にしか、できないことです。

 

 この点は、子どもには子育てができないのと同様、と申せばいいでしょうか。

 

 あなたは離婚されたのか、それともはじめから未婚の母なのか、くわしいご事情はわかりません。

 

 しかしレス番No.11に「糞旦那」とありますので、おそらく前者でしょう。

 

 そこからあなたのご家庭は、母子家庭であるとのことです。

 

 この点を突っこむのは失礼な気がしますが、あなたは、あなたのお子さんの父親とは、「愛を維持する」術がわからないゆえに、破局されたのかもしれません。

 

 またこれも推測となりますが、そんなあなたのご主人となった男性もまた、“”を知らずに大人になった人だったのかもしれません。

 

 よって、これはすでに他の方も指摘していらっしゃいますが、あなたは“性愛”を“”だと思い込み、その結果、3人ものお子さんをもうけられたのかもと、思います。

2.あなたの憎しみは、狭い家のなかで家族へと伝播される

そうしたわけで、人はだれもが幼少期に、充分な愛情を受ける必要と権利があります

 

そこから、そうしたものをあたえられなかった、あなたの一番上のお子さんが、あなたに暴言を吐くのは当然と言えます。

 

 私は以前に、あなたに似たケースを記事にしたので、こちらを参考にしていただきたく思います。

 

 

「子どもたちが自立できず、さらに暴言をぶつけてきて悩まされる」
http://jinseitetsugaku.com/katei/jiritsu.html

 

 

 くわえて、これもまた失礼ながら、二番目と三番目のお子さんが発達障害を患っていらっしゃるというのも、偶然ではないかもしれません

 

 というのは、幼児とは充足した愛情を得られなければ、病気になってしまう存在だからです。

 

 さて、まずあなたが一番目の子に対してイライラされるのは、レス番No.11でご自身で述べていらっしゃるように、その子がご自身に似ているからかもしれません

 

 そうするとそうしたあなたの気持ちはもちろん、狭い家のなかでお子さんへとイヤになるほど伝わります。

 

 すると当然に、あなたからのそうした嫌悪感を受けることにより、一番目の子もまた、あなたを嫌うという悪循環に陥っているのではと、考えます。

 

わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

 

3.上の子には、別居が前提の学校か職場を紹介する

そうした前提で、今後あなたがどうすればいいかということを、考えてみます。

 

 まず私は、親子とはかならずしも、仲良くなければいけないとは思いません

 

 もちろん親子や家族は仲良しであったほうが望ましいでしょうが、あなた方一家のような場合もありえます。

 

 そうすると、「家族は一体でなければならない」という「幸せ幻想」が、あなたのような方を、ますます苦しめることになることもあるからです。

 

 ですからまず、あなたは「子どもは絶対に、愛さなければいけない」という幻想から、自由になる必要があります

 

 よってあなたは、自分のお子さんを「同居人」と割り切ることも、必要だと思います。

 

これは非常にさみしいことであり、またそうした態度はある意味で、上のお子さんに対するネグレクトにも該当するでしょう。

 

 しかしどうしても好きになれない者同士が、仲良しを装わねばならいほど、ツラく苦しいことはありません。

 

 またそうした「仮面親子」は、あるはずみから、とてつもない大ゲンカへと発展し、それが事件になることもあり得ます。

 

 よってあなたと上の子は、ムリして一緒にいることはありません

 

 くわえてその子も、どう見てもあなたからは、離れたがっているようです。

 

 そこであなたがその子にできることは、全寮制の学校に入れてあげるかまたその余裕がないならば、住み込みや寮生活が可能な職場を、紹介してあげることくらいでしょう

 

ですからあなたは、まずご事情を公共のケースワーカーさんなどに相談にいくといいでしょう

 

 そのうえでそうしたことを、上のお子さんとはよく話し合ったほうがいいと思います。

 

そうすることが、あなた方親子にとって、もっとも幸せだと考えます。

 

わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

 

4.あなたは、「良き母」を演じる必要はない

そして次に、発達障害を患っていらっしゃる、2人目、3人目のお子さんをどうするかです。

 

 これについては、公的に精神障害者であると認められれば、さまざまな福祉の恩恵を受けられますのでまずは障害者手帳を入手しましょう

 

 そこから、公共機関等が就労可能年齢になれば、仕事を斡旋してくれることもあります

 

 あなたは、2人目、3人目のお子さん方とは、相性が悪くないとおっしゃっています。

 

 ならばあなたの苦労は、彼らが働けるようになるまでとなりますので、そのときまで、とりあえず頑張ってみるという発想で、いいのではないでしょうか?

 

 それまであなたは、かならずしも「やさしき、良き母」を演じる必要はありません

 

 ただ彼らは同居人なのですから、「一緒に生活をする同志」という感覚で、家事等は分担すればいいと思います。

 

 そうした労働をつうじて、お子さんたちの成長も期待できるので、彼らにできる範囲のことだけ、任せればいいと考えます。

 

 それでもお子さんたちに、なんらの情感も湧いてこないというなら、それもまた仕方のないことです。

 

 あなたは、お子さんたちが家を出てからのご自分の生活設計を、考えていればいいでしょう

 

 またもし彼らが、ずっとあなたと暮らさなければならないなら、ともかくあなたとの相性は悪くないのですから、現在の生活を続ければいいと思います

わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

 

PotencialSecret~潜在意識活用マニュアル

5.「自分は、世間一般の人間とは違う」と割り切るのも、一つの生き方

ともかくあなたはお子さんを世話するにあたり、「この子のため」と、ムリに思う必要はありません

 

 そうではなく、子どもを早く成長させれば、自分がその分ラクになるというように、「自分のため」という発想でいればいいでしょう。

 

 あなたは他人のSNSなどを見ては、不愉快になっていらっしゃるようですが、その原因はもちろん、「家族愛があって、うらやましい」ではありません。

 

 これはご自身で自覚されているとおり、「自分の知らない“家族愛”という概念を、自分以外のみなが共有しているのが、恨めしい」です。

 

 よってあなたは、ムリにご自身を世間の感覚に合わせる必然性も、ないように思います

 

 あなたご自身に“”という概念をわかりたいという欲求がないならば、いっそのことご自分を「社会的な異端者」と位置づけてしまえば、どうでしょう?

 

 そのうえで「自分は、人と違う」と割り切って生きるのも、アリではないでしょうか。

 

そのかわり、お子さんの世話の合間にご自分が好きになるものを見つけそうしたものを楽しむことを生き甲斐としても、いいように思います

 

わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

 

6.「なにかを愛する能力」は、後天的な訓練でも、身につけることは可能

さて次ですが、もしあなたがそれでも、やはり“”というものを実感したいという場合は、どうすればいいかを説きます。

 

 前述したように、原則として「愛すること」とは、「愛されること」があって、はじめて可能となります。

 

 しかしあなたの場合、あなたをあらためて「育て直してくれる人」は、さすがに現れないでしょう。

 

 よってあなたはどうるかといえば、「他者を愛すること」ではなく、「自分を愛すること」から、“”を学べばいいのです。

 

 これは人ではなく、モノや趣味で充分です

 

 あなたはなにかを、「好きになる努力」をし、そしてその「好き」という気持ちを、何度も何度も反芻します

 

 そうしていればやがて、「それが好きな自分”、“それにココロから打ち込んでいる自分”を、好きになる」ということが、できるようになります。

 

 そうしてご自分の内実を充足させていけば、その「好き」という想いは後に自分のココロからあふれ出て、外部へと対象を求めることになります

 

 その感情こそ、まさに“”です。

 

 あなたはそのようにして、後天的に“”を知ることもできるのです

 

 また別の手段として、人から重宝がられる、感謝されることをくり返すことにより「人から愛される」とはどういう意味かを、わかるようにもなれます

 

 これは、あなたの勤務先などでもできることです。

 

 興味があれば、以下の記事を参照してください。

 

 

「彼女を失った絶望感・喪失感から立ち直れない。冷静をどう保つ?」
http://jinseitetsugaku.com/renai/shitsuren.html

 

人間的成長とは、「人に喜んでもらう嬉しさ」を知ること」の章

 

 

「人を信じられず、虚無感が消えない。生きている実感がない」
http://jinseitetsugaku.com/ikiru/kyomukan.html

 

他人に不満をぶつけるのは、「それでも人を信じたい」心理の裏返し」以下の章

 

 

 そうして「なにかを愛する努力」を積んだ結果、あなたがご自分のお子さんたちをも「愛せるようになれば」、それに越したことはないでしょう。

 

わが子を愛せない。相性や発達障害が原因で、育児がイヤになった

 

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