問題の本質さえ理解できれば、どんな悩みごとも怖くない!

よろず人生問題を、哲学的方法でズバリ解決!悩みよ、さらば 毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

引用元 http://onayamifree.com/threadres/2341269/

 

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

 

 

匿名さん(匿名)

 

 

誰にも話せず、ずっと悩んでいたことです。
楽しく生きる方法を知りたいです。

 

私は元からネガティブにしか考えられなく、どんなにポジティブになる方法などを試したり聞いたりしてもネガティブな考え方になり、ストレスが溜まります。

 

その上、被害妄想なども歳を重ねるごとにひどくなっていて、その影響か軽い人間不信にもなっています。

楽しいことがあっても嫌なことばかり考えてしまい、楽しかった思い出も嫌なことに埋め尽くされている気がします。

 

過去の嫌だったことを思い出すのが本当に辛いです。楽しかったことは忘れてしまいます…

 

とにかく、人生が楽しく思えないです。死ねるもんなら死にたいくらいなのですが私には自殺をする勇気もありません。

現在は高校1年なのですが、このままだと将来不安を通り越して希望が無いです。

どうすれば人生を楽しいと思えるのでしょうか?ポジティブに楽しく生きたいです。

 

文章力の無い長文、すみません。

 

 

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

 

PotencialSecret~潜在意識活用マニュアル

回答1.あなたのネガティブさが、あなたの年齢から来ているものだとしたら?

あなたは当該掲示板に、上記書き込み以外のレスを残していらっしゃらないので、あなたにかんするデータが少ないのですが、その前提で回答いたします。

 

 私がはじめに思ったことは、現在、高校1年生というあなたの年齢です。

 

 その時期は一般に、思春期はとうに始まっており、やがて“少女時代”も本格的に後半に差しかかろうとする年ごろです。

 

 これはどういうことかと申せば、あなたという一人の人間のなかに、「大人のあなた」が形成されかかっているということです。

 

 そしてそれに反比例して、「従来の少女であるあなた」は、どんどんと圧迫され、居場所が狭くなってきているのです。

 

 さらにもちろん、あなたはこれまで“少女”でしかなかったのですから、あなたの認識は、あなたの“少女”の部分に依拠しています

 

 ここから、これまでずっと“少女”だったあなたの記憶が、あなたの認識内において、「死にゆくもの」と、把握されているとも解釈ができます。

 

 つまりあなたのなかにおける“少女”が、存在感を失うほど、それがあなたの認識にネガティイブな感情として反映されているかも、しれないということです

 

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

 

2.あなたはこれまで、「この世界は、生きるに値する良いところ」と思えるほどの、愛情を受けてきたか

私が上記のように思った根拠は、あなたの下記記載からです。

 

 

>その上、被害妄想なども歳を重ねるごとにひどくなっていて、その影響か軽い人間不信にもなっています。

 

 

 そうした症状が「歳を重ねるごとにひどくなったいって」というなら、あなたは思春期の初めから大人へと成長しているのですから、筋は通ります

 

 また別の可能性を考えますと、まずあなたは「元からネガティブにしか考えられなく」とも、おっしゃっています。

 

 ならばあなたは、「この世界」や、「この世界に生きることそのもの」自体が、すばらしいことだとは、最初から思えなかったことも考えられます。

 

 もしそうならば、これは一般には、幼少期における両親との関係性において形成された価値観とも、とらえられます。

 

 通常ですと、幼少期に両親からたっぷりの愛情を受けとった人は、自分が社会に出ても別の愛に巡り会い、かつ自分が他者を愛する歓びが得られると、期待します。

 

 ですからそういう人は、世の中に多少はイヤなことはあっても、基本的にこれを「良いところ」、「自分が生きるに値するところ」と、把握します。

 

 しかしあなたは、むかしから“被害妄想”があったとのことです。

 

 そのケースでは、自分が無力だった幼少期に、絶対的信頼者である両親に、「守られた」という記憶が希薄だったため、そうした感情が現れたということが、考えられます。

 

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

 

3.あなたの「人間不信」のルーツは、どこにあるのか?

さらにあなたは、現在では「軽い人間不信」にもなっていると、おっしゃています。

 

 まず基本的に、「人間不信」の根源とは、「自分不信」です。

 

 それは多くの場合、「人に愛される価値のない自分など、信じられない」という思いが、ココロのなかに原型としてあります。

 

 そうしたことから、あなたはもしかして現在でも、ご両親やご兄妹等の肉親に対し、不信感をもっていらっしゃるのかもしれません。

 

 そしてあなたの場合でしたらその感情が、万人に対して向かったという可能性も、あり得ます

 

 もしそうならば、あなたは「自分で信じられる、自分」を、いまからご自身で創造することを考えれば、いいのではとも思います。

 

 その方法論は、下記ページに記載しておりますので、よく読んでいただければ、幸甚です。

 

 

「自分はダメ人間で、何も続かず、生きていることが恥ずかしい」
http://jinseitetsugaku.com/ikiru/dameningen.html

 

4.人間にとっての幸福、不幸は、究極的には何により、もたらされるか?

私から申し上げられるのは、人は自分を信じられるようになればおのずと他人も信じられるようになるということです。

 

 また他人を信じられるようになれば、自然と人生そのものが楽しくなるでしょう

 

 なぜならまず、「人を信じる」ということは、対象者との“共感状態”が成立していることを指すからです。

 

 よって、「自分は相手を信じているし、また相手も自分を信じているのが、わかる」というのが、人間にとっての幸福状態なのです。

 

 なぜなら、人間とは社会的存在であるため、「他者を信じること」とは、人に「自分も、人間の“集合意識”に参加している」という実感をあたえるからです。

 

そこから逆に、人間にとって不幸なのは、「人を信じられないこと」に、あることになります。

 

 というのは、その状態は端的に述べれば、「自分は、社会から孤立している」という思いを、人にもたらすものだからです。

 

 当り前ながら、社会のなかでしか生きられない人間にとって、その状況は最大の不幸と呼べるものでしょう。

 

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

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PotencialSecret~潜在意識活用マニュアル

5.どんなにネガティブな思考をしても、あなたの本心は「ポジティブに生きたい」

 しかし私から見れば、あなたの置かれた状況は、最悪というわけでもないように感じます。

 

 というのは、あなたはまだ高校1年生ですので、学校生活を送るうちに、気の合う友だちの一人か二人は、できるかもしれないからです。

 

 それについては、下記ページを参考にしていただきたいと思います。

 

 

「友だちもできず、人と会話も合わず、高校が全然楽しくない」
http://jinseitetsugaku.com/gakkou/tanoshikunai.html

 

 

 またあなたは、わざわざネット掲示板に投稿し、「楽しくポジティブに生きたい」と、おっしゃっておられます。

 

 ならばそれは、まごうことなくあなたの本音でしょう。

 

 であるならあなたは、「ダメ人間」のページで私が述べたように、あなたの人生におけるポジティブな部分は、ご自分で見つけるべきです。

 

 くわえて、ポジティブなあなた」という存在も、あなたはご自分の手で創造するのです

 

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

 

6.自分の解釈により、ネガティブな出来事も、ポジティブに変えることは可能

 あなたは現在、高校1年生ですので、それは「自分で自分を律して、“自分の好きな自分”を創る」ことが、だんだんと可能になってくる年齢です。

 

 あなたはこれまで、ご自分なりに「ポジティブになる方法」を、試してきたとあります。

 

 しかしそれらを、ほぼ間違いなくあなたは、ほんの数回しか試みていないでしょう

 

 これはたいへんなことですが、本格的に自分を変えていこうとすれば、どんなに最低でも数ヶ月から1年はかかります。

 

 なぜならそうしたトレーニングは、「これまでの自分、あなたで言えば、15〜16年生きてきた自分を、根本的に変革するための鍛錬」だからです。

 

 そして現在のあなたに必要だと思われることは、どんなモノ事も取りようにより、ポジティブにもネガティブにもなるという事実を知ることです。

 

 たとえば、これはよく心理学で言われるように、「コップに半分、水が入っている状態」は、それを見る人により、解釈が異なってきます

 

 もちろん、ポジティブな人は、「まだ半分も、水が残っている」と思うでしょうし、それに反しネガティブな人は、「もう水が半分しかない」と、嘆くでしょう。

 

 この点から、この世のあらゆる現象は観察者によりポジティブにもネガティブにもなり得ることが、わかります

 

 そこからあなたは、「イヤな目にあった」と思えば、どんなに牽強付会で強引であろうとも、そこに良かった面を発見するという訓練を積むといいでしょう

 

 たとえば、授業で多くの宿題が出されたら、「これをやりきれば、自分の学力は、きっと大きく上昇するに違いない」と思うようにします。

 

 あるいは、先生に叱られることがあれば、「自分のことを、親身に思ってくれる人がいて、幸せだな」と、解釈します。

 

つまりは、どんな事態になろうとも、状況に感謝することを習慣づけるのです。

 

 そうした思考癖をつけるだけで、ネガティブな性格は、ずいぶんと改善されます

 

7.「人の役に立っているという実感」が、人の社会性をもっとも育む

 しかしながら、自己を変革するにあたり、もっとも有効なのは、「自分は、他人の役に立っている」という実感です。

 

 これは前述したように、人間とは群れをなして生きる社会的存在なのですから、当然のことです。

 

 さて、それをどう実行するかと言えば、あなたはまず、ご自分の好み、適正に合ったクラブに入るといいでしょう

 

 それはもちろん、あなたがついていける程度に気楽なものなら、文化系、体育会系、どちらでもかまいません。

 

 そこであなたは、「縁の下のチカラもち」的なポジションを得れば、いいと考えます。

 

 つまり、人の嫌がる雑用や、あるいは人が気づかないような細かいことをことごとくあなたがフォローするのです

 

 それは当然に、これ見よがしにやってはいけません。

 

 あくまでさりげなく、ひっそりとおこなうのです。

 

 そうしたあなたの行為が、たとえ人に知られることはなくても、それが他人の役に立っているのを見れば、それだけであなたは元気づくと思います

 

 そうして、人の喜びを自分の喜びと感じる習慣を、つければいいでしょう

 

 またあなたの行いが人の知るところとなり、感謝されれば、それはあなたにとって大きな自信となるでしょう

 

 あなたには、生まれてもった容姿や、半先天的な性格などよりも、自身の行動を評価されるほうが、よほどタメになると考えます。

 

 そして部活でそうしたことができれば、その範囲をクラスや家庭、バイト先や地域社会などに広げていけばいいと思います。

 

 そのときのあなたには、社会性が身につき、どんなモノ事も、ポジティブにとらえられるようになっているでしょう。

 

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

 

8.自分や外界を知ることにより、ココロの空洞を埋めていく

 しかし可能性として、もしかしたらそうしたことをすることさえ、あなたには重荷ということもあり得ます。

 

 なぜなら上記のようなことを実行するには、たしかに相当な意志力や忍耐力、および協調性が必要なので、あなたには「自分にはできない」と、思うことも考えられます。

 

 そうした際はどうすればいいかと言えば、別の策もあります。

 

 それは、あなたはムリしてポジティブに行動するのではなく、逆にご自身のネガティブさを徹底的に追求するというものです。

 

 まずあなたがつねに不安で、未来に希望がもてない理由は、あなたご自身がご自分の本質を理解できていないしそこから当然に、ご自分の未来もわからないでいるからです

 

 ならばあなたは、ご自分から積極的に心理学や精神医学、あるいは古典文学の作品などを、ご自分のわかる範囲で読みこめばどうかと思います。

 

 そうしてあなたは、「なぜ、自分はネガティブなのか」という謎に、ご自分自身で回答を求めるということをすれば、いいのではないでしょうか?

 

 そうして、ご自分の「ココロの闇」や「世界の謎」が、ご自分なりに理解できたら、それに対処する方法も、ご自分なりに見つけられるのでは、と考えます。

 

 またそのように、なにかを必死になって探るという行為は、それ自体が楽しいものだし、さらにはその経験が、「あなた」という人の人格をつくります。

 

 つまりあなたは、ご自分がムリだと思えば、行動までもわざわざポジティブにする必要はないのです。

 

 そうではなく、思想や観念の領域で、「自分を究める」ことに生きがいを見出してもいいのです

 

 ちなみにそうした行為は、若いころに精神を患っていた私自身がおこなっていたことでも、あります。

 

 そもそもが、「なにかを知りたい」という願望や好奇心があるということは、それだけでその人が「生きている証」でも、あります。

 

 というのは、「知りたい」という意欲自体が、人類の文明・文化をここまで進展させた原動力でも、あるからです。

 

 そこから、いまにも自殺しようとしているような、生命力が落ちた人には、自分の外部であろうと内部であろうと、知ろうとする気力さえありません。

 

 その点より、なにかを「知りたい」と思い、それに関心をもつということは、それ自体が活力ににあふれた行為とも言えます。

 

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

 

9.ゆっくりと確実に前進していれば、「人生の目的」が見つかることもある

 前述したように現在のあなたは、「人に生かされるだけの少女期」を、過ぎ去ろうとしています。

 

 そうしたことから、あなたの年齢くらいからならば、「自分が好きな自分を、自分で創造する」ということも、可能となってきます。

 

 これは例で言えば、自然のなかで生まれた人類が、やがて成長していった結果、自然も自身の姿も、積極的に変革していったことに似ています。

 

 そして、ご自分が目指すものには、ご自分の思いつきではなく、確固とした理想像があったほうがいいでしょう。

 

 それを見つけるための、読書でもあります。

 

 あなたはご自分の将来像を描くにあたり、文学作品の主人公や、歴史上の人物を参考にすれば、より大きな志を抱けると考えます。

 

 そうした人たちの行動や生き様を顧みながらあなたはご自分の人生におけるグランドデッサンを創造するのです。

 

 そうした像を追求しているときには、あなたは間違いなくポジティブになっています。

 

 そもそもが、ポジティブさもネガティブさも、長年にわたる意識や経験の蓄積の結果、できあがったものです。

 

 よってそこには、「たまたま」ということはなく、すべては必然の産物と言えるでしょう。

 

 ならばあなたは、ムリをせず「自分創り」をしていれば、その過程において、思わぬところで「自分の人生における目的、使命」が、見えてくるかもしれません。

 

 しかしそうした偶然に出会えるのは、どんなカタチにせよ、前に進んでいるときだけです。

 

 山道を必死に散策していると、もしかしたら金塊を見つけることはあるかもしれません。

 

 ですが布団のなかにいては、せいぜい「金塊を見つけた夢を見ること」しかできません。

 

 以上の結論として、あなたはご自分の道と、ご自分の生きる目的さえ見出だせればおのずとポジティブになれます

 

 くわえてあなたの年齢では、まったく急ぐ必要はありません

 

 あなたはゆっくりと進めばいいし、その過程でご自分の性格や、他人や社会との折り合いをつける方法を、身につければいいのです。

 

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

毎日を楽しく生きるには?すべてをネガティブにしか、感じられない

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